• balance e plusができるまで
  • シリーズ一覧
  • お客様の声
  • 飛距離アップ術
  • 取り扱い店一覧
  • 腰痛ラボ
  • 新着情報

トップ飛距離アップ術打ち方 > ドライバー

  • 飛距離の目安
    男性
    女性
  • ボールの位置
    ドライバー
    フェアウェイウッド
    ユニティー/ロングアイアン
    ミドルアイアン
    ショートアイアン
  • スイングの基本
    ショルダーターン
    ウエイトシフト
    フォアームローテーション
    ヒンジング
  • 飛距離アップの為に
    スクールに通う
    からだを鍛える
    とにかく練習する
    グリップ
    ボール
    シャフトを変える
    ドライバーを変える
  • ヘッドスピードを上げる方法
    背筋の筋力アップ
    下半身の筋力アップ
    重たいもので素振り
    インパクトで止める意識を高める
    軽量化されたクラブに変えてみる
    正しいスイング
  • 打ち方
    アイアン
    ドライバー
  • 飛距離測定方法
    GPSナビ
    ショップで測定
    練習場で測定
    携帯アプリ
  • セットアップ
    グリップ
    コック
    アドレス
    テイクバック
    バックスイング
    フォワードスイング
    インパクト
    フォロースルー
    フィニッシュ
  • アプローチ
    ランニングアプローチ
    ピッチ&ラン
    ロブショット
  • 練習方法
    初心者
    初級者
    中級者
    上級者
  • 実践飛距離アップ
    基本を見直し飛距離アップ
    自宅で簡単にできる飛距離アップトレーニング
    女性のための飛距離アップ術
    飛距離アップ3か条
    1日3分の飛距離アップ法
  • 飛距離アップのための練習方法(スイング編)
    イメージでスイングの感覚を身につける
    グリップ1つでスイングが変わる
    スイングはアドレスで決まる
    スイングの全てが詰まったハーフスイング
    正しいバックスイングの仕方
  • 飛距離アップのための練習方法(ドライバー編)
    ドライバーでヘッドスピードを上げる方法
    ドライバーのスライスの種類と原因
    ドライバーのアドレスは前傾角度がポイント
    ドライバーの正しい打ち方
    ドライバーショットを安定させる3か条
  • 飛距離アップのための練習方法(アプローチ編)
    アプローチの基本
    アプローチの距離感の作り方
    失敗しない!アプローチの打ち方
    アプローチの種類と特徴
    ミスショットを減らす方法
  • 飛距離アップのための練習方法(バンカー編)
    バンカーショットの基本
    バンカーショットの距離感
    柔かい砂でのバンカーショットの打ち方
    硬い砂でのバンカーショットの打ち方
    斜面の角度別バンカーショットの打ち方
  • 飛距離アップのための練習方法(パター編)
    パターの基本
    距離感の合わせ方
    ショートパット編
    ラインの読み方
    パターの構え方

打ち方

ドライバー

「飛距離アップでお悩みなら!」全額返金保証のドラコンネックレス

ドライバーは最も遠くへ飛ばしたいときに使うゴルフクラブで、シャフトが長くロフトの角度が少ないのが特長です。
ドライバーショットがキマるととても気持ちよいものですが、シャフトが長いことから降りれることもありややコツがいります。

立ち位置

まず一旦後ろに下がり、ボールを飛ばす方向をイメージしましょう。そして飛球のイメージに対して平行に構えます。しかし、目標ばかりに気を取られてしまうと、知らぬうちに平行でなくなっていることがありますので、気をつけましょう。

ティーアップ

ティーアップとは、各ホールの打ち出しにティーにボールを乗せることです。
ドライバーのティーアップのときには、ボールがヘッドより半分くらい出ていることが望ましいです。このようにやや高めにすることでボールが上がりやすくなります。
しかし、高くしすぎるとテンプラが出てしまいやすくなるので気をつけます。

ティーアップ

グリップ

グリップ位置は左足内股の付け根あたりに持ってくることが基本です。
まず右手でゴルフクラブを持ち、グリップ位置が定まったらその位置で左手で持ち替えます。そして再度、右手を添えるようにしてグリップを作ります。

アドレス

アドレスとは基本姿勢のことです。ドライバーショットの場合、アイアンとは異なりクラブヘッドが最下点を過ぎてからインパクトを迎えるため、ボールの位置は左足寄りになるのが基本です。これを意識した上で、構えると正しいアドレスに持って行きやすいです。
まず、両足のつま先を少し開いて構え、体の軸を安定させます。そしてやや右足寄りに体重が乗っているのが基本のアドレスです。
また、飛距離を上げるためにはヘッドの重みを感じることが大切なので、構えるときもはじめからヘッドの重みを意識するとより良いでしょう。

スイング

ドライバーショットは正しいスイングがポイントです!
スイングの時に気をつけなければならないのは、下半身と腰を使った体重移動で、これができなければ腕で力任せにゴルフクラブを振ってしまう原因となり飛距離が伸びません。体重移動は足の親指の付け根の拇指球(ぼしきゅう)を意識するとスムーズにできるようになります。このとき、両足が地面についていることを確認してください。片足が上がっている状態だとスイングが安定しないのです。

「飛距離アップでお悩みなら!」全額返金保証のドラコンネックレス
ドライバーショットで飛距離アップを目指す場合

ボールを遠くに飛ばす必要のあるドライバーショットでは、アッパーブローに打つ事から最も左にボールを置きます。この時重要なのが体重移動を行って腰を左にスライドさせることなのです。いくらボールを打つ位置が的確であってもこの体重移動が正確に行こなわれていないとボールも遠くには飛びません。この体重自動を正確に行うには体のバランスの良さがポイントになってくるのですが、一般の方で中々体のバランスを整えるのは難しいことです。
ただ、最近では、ネックレスを身につけるだけで体のバランスが整い、飛距離がアップするといった商品も出てきています。また、本当に効果があるのか心配な方でも一ヶ月全額返金保障サービスなどがついているネックレスもあるので安心して効果を確かめることができます。ボールを遠くに飛ばしたい!と思っている方は、ネックレスを取り入れてみるのも1つの手かもしれませんね。

★ 安心してお試しできるオススメ飛距離アップネックレス「ドラコンネックレス」はこちらから

  • balance e plusができるまで
  • シリーズ一覧
  • お客様の声
  • 飛距離アップ術
  • 取り扱い店一覧
  • 腰痛ラボ
  • 新着情報
全額返金保証で試してみる!
楽天で試す!
アマゾンで試す!
ヤフーで試す!

ページTOPへ