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ゴルフの飛距離アップ術

飛距離アップのための練習方法(パター編)

パターの基本

ドラコンネックレス

ゴルフスコアの4割を占めているパター。
このパターの出来次第で、スコアはがらりと変わります。
どんなコースでも必ず使うこのパター。
スコアを早く伸ばしたい!と考えている方は、このパット数を少なくすることが重要なポイントとなります。
初心者からプロまで、なくてはならないパターは、主に、パッティンググリーン上で使用します。
パターはアイアンなどとは違い、グリップはしません。
では、どのようように打つのでしょうか?

今回は、パットの打ち方の基本をお教えいたします。
皆さんも、パターの基本をマスターし、スコアアップを目指しましょう!

ドラコンネックレス
基本的な打ち方

ポイント①

肩の動きを使って振る

パターは、手や腕などの動きを使って打つ手打ちだと、パターの起動がぶれやすくなってしまいます。
そこで、起動がぶれないようにするために肩の動きを利用してパターを打ちます。
両肩を使うといっても中々イメージできない方は、両肩を振り子のように振るイメージで練習してみてください。
無理に力を入れてしまうと手打ちになってしまうので、力まず両肩をふってみて下さい。

ポイント②

ほうきを掃く感覚で真横から打つ

パターは、ボールを真横から打つのが基本となります。
その際、ほうきを掃く感覚をイメージしながら打つと真横から打ちやすくなります。
また、パターは、他のショットとは違い飛ばす打ち方ではなく、転がすイメージでパットしてみましょう。

ドラコンネックレス
パターの握り方
リバースオーバーラッピンググリップ

基本的な握り方

①左手の人差し指を右手の小指の真ん中に置く

②親指は、グリップの平な所へ置く

パターの基本的な握り方とされている「リバースオーバーラッピンググリップ」。
このように握ることにより、左手がカップの方向に向き、より正確に打つ事が
可能になります。
また、パターは、指ではなく手の平でグリップを握るのが基本の握り方になります。
手のひらで握ることにより手首が動きすぎてしまうのも防いでくれます。

クロー・グリップ

基本的な握り方

①左手は普通のグリップと同じように握る

②右手は手の甲を上にしてグリップする

最近では、リバースオーバーラッピンググリップではなく、クローグリップでパター打つ方を多く見かけるようになりました。
このように、パターの握り方にも様々なスタイルがあります。
パターは、自分にとって最適な打ち方、握り方を身に付けるために、様々なスタイルで練習してみるのもいいでしょう。

ドラコンネックレス
パターをマスターし早く飛距離を伸ばしたい場合

飛距離を伸ばしたい!と思っていても、パターなどその他の基本も身につけないといけないしな・・・と時間がなく悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
最近では、身につけるだけで身体の軸が整い飛距離が伸びるといった補助アクセサリーもあります。時間がないけど早く飛距離をアップさせたいと思ってる方は、一度試して見るのも一つの手かもしれませんね。

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